
RudaCureブースで発表を聴く海外製薬企業の代表者たち。
RudaCureは、KITの推薦によりBio-Korea 2025のRising Pavilionにブースを出展し、TRPV1関連疾患に対する創薬の現状を紹介しました。
現在臨床試験中のRCI001の海外権利について、中国と米国の企業が強い関心を示しました。開発中の動物用疼痛治療薬については、米国に本社を置く多国籍動物用医薬品開発企業とのパートナリングミーティングを通じて、開発段階と市場について協議が行われました。
非麻薬性鎮痛剤開発プロジェクトは投資家や国内大手製薬企業の関心を集め、RudaCureのブースはイベント期間中、来場者で賑わいました。