RudaCureは6月25日から3日間にわたり全社員の業績評価を実施し、坡州のサリムチェペンションにて下半期目標設定ワークショップを開催しました。
役職・機能別のグループディスカッションや、外部講師による部門間コミュニケーション手法と共通目標達成のための「私たち」の概念に関する講演を通じて、RudaCure全社員が同じ目標の達成に向けて各自がどのような役割を果たすべきかを議論し共有する機会となりました。
過去半年間の各人の成果が会社全体にどのような影響を与え、個人の成長が会社の成長にどのようにつながるかについて共通認識を構築する場となりました。

最終日には全社員でハイキングに出かけ、健康促進と成果を継続的に生み出すためのエネルギーの維持を図りました。多忙な日常業務ではなかなか話題にできない仕事以外のことについても会話を交わすことができました。