
新薬開発を専門とするバイオテクノロジー企業RudaCure株式会社(代表取締役 キム・ヨンホ)は12日、「文化の日」にあたる4月30日にソウルオフィス近くの光明市安養川沿いでプロギングおよび献血ボランティア活動を実施したと発表しました。
このボランティア活動はRudaCureのESG経営の一環として実施され、光明ボランティアセンターと大韓赤十字社光明献血ルームの協力のもと、研究員を含む全社員が自主的に参加しました。
活動開始前に光明ボランティアセンターでのオリエンテーションを通じてボランティアの意義を振り返った後、鉄山駅近くの市場や安養川の散歩道など人通りの多いエリアを中心にプロギング活動を行いました。
献血可能な社員は光明市の大韓赤十字社献血ルームを訪問し、全血、血小板、血漿のさまざまな種類の献血を行いました。
キム代表は、「社員が社会貢献の重要性を感じながら自発的に参加してくれて嬉しく思います。今後もさまざまなESG活動を継続してまいります」と述べました。